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規制も解除されたようだし、悲しい思い出語るよ・・・
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規制も解除されたようだし、悲しい思い出語るよ・・・

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:15:19.61 ID:+xogvT6x0
まあ、暇なやつは聞いてって


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:16:31.26 ID:+xogvT6x0
俺は九州の地方都市で生まれ育った
海辺の街で昔の工業地帯だ
俺が生まれた頃はかつての活気を失って
古い倉庫とか工場が朽ち果てようとしている
寂しい街だった



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:20:23.01 ID:+xogvT6x0
小学校5年生の時だ
俺は昼休みにグラウンドでキャッチボールをしていた
友達の投げたボールが大きくそれて
後で遊んでいた女子の集団に飛び込んだ
「きゃあ!」って声が挙がった




10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:23:48.82 ID:+xogvT6x0
ボールを取りに行くと
ゆみちゃんという女の子が腹を押さえてうずくまっていた
どうやらボールが当たったらしかった
「ひっどーい」
「アホ!あぶないわ」
と女子たちが俺をなじった
「ごめんな」と俺はゆみちゃんに謝った
ゆみちゃんは無言で頷いていた



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:27:41.52 ID:KM11cpnN0
ちょっとwktk


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:29:07.30 ID:+xogvT6x0
それから俺はゆみちゃんのことが気になるようになった
学内でゆみちゃんを見つけると目で追っていた
向こうも少し意識しているようで目が合うと恥ずかしそうに
うつむいて、また俺のほうを見たりする



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:32:47.21 ID:+xogvT6x0
その頃俺はそろばん塾に通っていた
親に強制されて嫌々だったが、近所の子たちも
通っていて、塾の行き帰りにそいつらと遊べるので
何となく通い続けていた



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:36:03.98 ID:+xogvT6x0
ある日、そろばん塾から出ると
二軒隣の家にゆみちゃんが入って行くのを見た
表札を見るとゆみちゃんの姓といっしょだった
「あいつんち、ここやったんや」
と、一緒にいた友人が言った
「ふーん」
と俺は別に気にしてないふうに装った



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:38:23.83 ID:+xogvT6x0
それから、塾に行くのが楽しくなった
ゆみちゃんの家の前を通るとドキドキした
玄関を何度も見てゆみちゃんが出てこないかな
とか思っていた
友人たちとふざけて、ピンポン&ダッシュをしたりもした




17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:42:02.90 ID:+xogvT6x0
いつも一緒に塾に行く友人が病気かなんかで
俺が一人で塾に向かっていた日のこと
道の途中でゆみちゃんにばったり会った
「あ」
と思わず声が出て立ち止まった
ゆみちゃんも立ち止まった




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:46:39.17 ID:+xogvT6x0
「塾に行くんよ」
と、訊かれもしないのに俺は言った
「そろばんやろ?」
と、ゆみちゃんが言った
俺は頷いた
「あんたも、塾入ったらいいやん。学校のやつもいっぱいおるし」
と、俺が言った
「うちは、いいわ。アホやし」




22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:48:35.67 ID:+xogvT6x0
「じゃあね」
ゆみちゃんは歩き出して
向こうに行ってしまいそうになった
「待って」
と、俺は言った
ゆみちゃんは立ち止まってふり向いた




23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:52:28.17 ID:+xogvT6x0
「おもしろいとこがあるんよ」
と俺が言った
「どこ?」
「オバケ工場よ。連れていっちゃるわ」
「どこにあるん?」
「近くよ。来て」
俺はゆみちゃんを連れて近所の廃工場に行った




24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 17:55:52.74 ID:+xogvT6x0
行く途中で雨が降ってきたので
俺とゆみちゃんは小走りに廃工場に駆け込んだ
その廃工場は当時中学生だった兄貴から教えられた場所だった
大きな倉庫のような工場で、人気がなく
兄貴たち中学生は隠れて煙草を吸ったりする場所にしているようだった



29 : ◆BLACK..RuQ :2007/07/12(木) 18:04:54.27 ID:CC52Kdt7O
ワッフルワッフル



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:14:15.84 ID:+xogvT6x0
俺とゆみちゃんは工場内を探検した
薄暗がりの中、よく解らない機械を見てまわったり
小さな鉄クズを拾ったりして遊んだ
屋根に雨の音がしていた
そして工場の奥の片隅に2人で座った



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:15:30.24 ID:HIqAy8gV0
wktk


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:18:25.71 ID:+xogvT6x0
「おもしろいやろ。誰にも言ったらいけんよ」
と俺が言った
ゆみちゃんが頷いた
向かい合って座っていたのを
俺は立ち上がってゆみちゃんの隣に腰を下ろした
だんだん近づいて、肩と肩が触れた
ゆみちゃんの匂いがするなあ、と俺は思った



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:21:43.50 ID:+xogvT6x0
それから、俺はそろばん塾をよくさぼるようになった
行ったとしても友人たちとは帰らず、
急いで家に帰るふりをして
廃工場にダッシュして向かった
そこにはゆみちゃんが待っているのだった




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:22:40.91 ID:LT1u7GS80
ここまではいい話だな


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:24:19.08 ID:+xogvT6x0
塾が無い日も、俺は近所の
友人たちと遊ばず廃工場に行くのだった
ゆみちゃんと2人で特に何をするわけでもなかった
工場内はあらかた探検しつくしたので
2人で座っていろいろな話をした




40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:27:15.28 ID:+xogvT6x0
学校の話とか、テレビの話とか
ほとんど記憶にないが、他愛のない話だ
でもそれだけで楽しかった
話す事が無くなると、俺とゆみちゃんは
体をくっつけ合って無言でいた




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:31:10.91 ID:+xogvT6x0
そんな日々が一ヶ月ぐらい続いた
毎日が楽しかった
小学校5年とはいえ、男と女が2人きりでいるのだから
キスをしたり、おっぱいを見せてもらったこともあった
だけど、当時オナニーも知らない俺はこれ以上進むことはなかった




43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:32:43.79 ID:H2vrRPdm0
>キスをしたり、おっぱいを見せてもらったこともあった
ま…まじかよ



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:33:20.57 ID:KM11cpnN0
>>43
それくらい普通だろwww



俺はないけど


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:35:04.48 ID:+xogvT6x0
ある日、学校が終わって工場に行くと
ゆみちゃんの姿はなかった
暗くなるまで待ったが、ゆみちゃんは来なかった
次の日、学校でゆみちゃんの様子が変なことに気づいた
俺と目を合わせようとせず、避けてるようでもあった




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:38:57.98 ID:+xogvT6x0
ゆみちゃんだけじゃなくて、クラスの友人とか
学年の生徒たちの態度もどこかよそよそしく
誰も俺に話しかけようとしないのだった
俺は子供の敏感な本能で危険を感じ
工場行きを控えることにした




49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:40:39.17 ID:+xogvT6x0
それでも、2、3日すると堪らず工場に行った
ゆみちゃんの姿はやっぱり無かった
俺はゆみちゃんといつも話をしてた
片隅に腰を下ろしてぼんやりしていた



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:40:52.47 ID:i/sgliFu0
さ、先が読めねぇ



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:45:40.98 ID:+xogvT6x0
暗くなるまでそこに居て、工場を出た
すると、工場の壁のところに人影があった
人影は壁に手をつけて、しきりに動かしていた
宵闇の下、人影はゆみちゃんだと気づいた
「なにしてるん」
と、俺が言った
「わ!びっくりした」とゆみちゃん



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:46:07.81 ID:+zwiEhDH0
>>56
誰がうまいk(ry



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:49:11.65 ID:+xogvT6x0
ゆみちゃんに会えた喜びで俺はウキウキしていた
ゆみちゃんも笑顔を見せたが、
すぐに困ったような表情になった
「これ消しとるんよ」
と、ゆみちゃん
見ると、壁にたくさんの落書きがあった
俺とゆみちゃんの相々傘があったり
卑猥な言葉やマークが書かれていた




66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:53:05.72 ID:+xogvT6x0
「誰や、こんなん書いたの」
と、俺が言った
「わからん。でも、うち困るわ」
と、ゆみちゃん、泣きそうな声になった
「うち、何度か消しとるんよ。でもまた書かれるんよ」
と言って、雑巾で壁をゴシゴシこすった




70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:55:37.38 ID:+xogvT6x0
「消してるの誰かに見られたら困るから、夜になって来るんよ」
「俺がやるわ。ゆみちゃんええわ、帰りぃ」
俺はゆみちゃんを帰し、壁の落書きを全部消した
作業に時間がかかって遅くなり親に叱られた
さらに、そろばん塾をさぼってることもバレてて
こってり怒られた



71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:56:37.23 ID:pPT2Lc180
あるあるwww
公園とかに書かれるんだよね。
ひやかした落書きがね。
お互いに思いはあるけど周りの目が
気になって、そのうち疎遠になるんだ。

ちなみに、最後どちらかが転校したという
オチはなしで。



75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 18:59:32.36 ID:+xogvT6x0
次の日、学校で朝礼があった
校長先生が台に上がって話をした
「さいきん、○○工場から、落書きがあると連絡がありました」
俺はドキリとした
「それもその落書きをした人は、残念なことに、この学校の生徒だということです」
俺はそっと隣のクラスの列のゆみちゃんを盗み見した
ゆみちゃんはうつむいて立っていた




78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:00:59.78 ID:Gbc1RFxN0
ゆみちゃん可愛いよハァハァ



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:02:42.25 ID:+xogvT6x0
校長の説教は続いていた
俺の周りで誰かがクスッと笑った
すると、5年生の列にクスクス笑いが伝染していった
俺は顔が赤くなるのを感じながらじっと立っていた




84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:07:11.64 ID:+xogvT6x0
その日の放課後、俺は担任の
遠藤先生に居残りをさせられていた
「お前がやったんやろ?」
と、遠藤先生は言った
俺は黙って座っていた
「ウソ言ってもすぐバレるんやぞ」
「僕、書いてません」
「あのな、工場の人からお前を見たって連絡あったんやぞ」



86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:10:01.84 ID:+xogvT6x0
「僕、ほんとうに書いてません」
「じゃ、誰や?」
「わかりません」
そんなやり取りが1時間ぐらいあった
「あのな、先生、お前がやったといっても怒らないぜ」
「・・・・・・」
「ウソ言うほうが悪いことやぞ」




90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:13:06.43 ID:7UbuN1F7O
遠藤の口調突然かっこよくなったな



94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:14:52.17 ID:+xogvT6x0
「やりました」
と、俺は言った
何だかもうバカバカしくて疲れていた
「そうか・・・。何て書いたんや?」
「・・・・・・」
「言えないことか?」
「・・・忘れました」
「よし、立て」
遠藤先生はそう言って立ち上がり俺も立たされた
往復ビンタをくらってから帰された



103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:17:53.55 ID:+xogvT6x0
俺は家に帰る気になれず
方向は逆の工場の方にフラフラ歩いていった
もう暗くなりかけていた
工場の壁の所まで来た
壁には昨日、落書きを消した痕があった




104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:18:27.43 ID:tb2BwQmw0
ちょっと遠藤倒しにいってくる


105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:19:54.76 ID:+3pVziDS0
>>104
いってこい!


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:20:10.12 ID:pPT2Lc180
遠藤はオレを怒らせた!!


107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:20:11.41 ID:+xogvT6x0
「俺じゃねえのに」と呟いた
やり場のない怒りがふつふつとわいてきた
うつむいて立っていたゆみちゃんの姿が浮かんできた
ぽろぽろ涙がこぼれてきた
俺は涙目であたりを見回した
誰もいなかった




111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:23:37.46 ID:+xogvT6x0
工場の敷地に焚き火をした跡があった
俺は燃え残りの黒くなった木を取った
そして
「アホ」
と壁に大きく書いた
その隣に
「遠藤のボケ」
と書いた



112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:24:12.97 ID:yaciG4TR0
それはマズイwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:25:23.54 ID:+xogvT6x0
その時ふと担任の遠藤が
最近学校に来た若い音楽の
先生とちょっと噂になったことを思い出した
2人が音楽室の隅でひそひそ話をしていたのを
誰かが見たとかいう噂だった




116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:27:17.78 ID:+xogvT6x0
「遠藤と
ミネギシは
オンガクシツで
キスしていた」
と、書いた
それから男と女が裸でキスをしている絵を描き
その周りに「アホ」とか「バカ」とか書いた
それだけ書くと胸がすっとした




119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:29:02.42 ID:+xogvT6x0
俺は燃え残りの木を遠くに投げ捨てて
あたりを見回した
誰もいなかった
走って、一目散に家に帰った




123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:32:23.24 ID:+xogvT6x0
それから、ゆみちゃんと話すことはなかったし
学校で近くに来てもお互いに避けるようにしていた
俺とゆみちゃんは学区違いで別々の中学に行った
あれから、一度も会ったことはない
こうして、俺の初恋は終わった




128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:35:33.32 ID:+xogvT6x0
20年近く経ち、俺も31才になった
俺は故郷を離れ、東京で生活している
ゆみちゃんが今どこで何をしているのか知らない
幸せでいてくれることを願う
ちなみに落書きの件はその後怒られなかった
バレなかったのか、どうか、あまり記憶がない


        -おわり-



127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:35:14.55 ID:bLgILTK/0
(´;ω;`)ウッ…ウウッ…


130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:36:43.71 ID:bLgILTK/0
遠藤にはビンタフラグ立ってればいいんだが

>>1乙



132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:37:02.12 ID:yaciG4TR0



133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/12(木) 19:37:29.44 ID:Z3AvO4Sw0
>>1乙 良い話だった

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コメント
この記事へのコメント
新海誠の「秒速5cm」って作品はモロこんな感じ
2007/07/13(金) 01:59 | URL | 名無し!! #-[ 編集]
お、おいおい
やけにあっさり味だな

まぁそんなもんか・・・
2007/07/13(金) 05:10 | URL |      #-[ 編集]
>>56にレスしてる書き込みがあるのに
>>56が端折られてて気になる
2007/07/13(金) 10:24 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
ちょっと遠藤のこと探してくるわ
2007/07/13(金) 12:23 | URL | ご主人様 #-[ 編集]
淡いですね~
2007/07/13(金) 15:20 | URL | 名無し!! #-[ 編集]
よかったよ
2007/07/13(金) 17:54 | URL | 名無し!! #sSHoJftA[ 編集]
>>56
は何なんだ・・・
2007/07/13(金) 23:49 | URL | ご主人様 #-[ 編集]
>>56を消すなら>>59も消せよ気になるだろ…
2007/07/14(土) 00:21 | URL |   #-[ 編集]
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